Adobe XD のコンテンツに応じるレイアウト機能「スタック」の使い方

お知らせ2020年06月29日

アドビ株式会社が、”面倒な配置作業を効率的に!Adobe XD のコンテンツに応じるレイアウト機能「スタック」の使い方”を公開しています。

デザインが複雑だったり細部へと作業が進むにつれて、レイアウト変更が面倒に感じられるようになるものです。要素を並べ替えたり、あとから要素を追加したりすると、レイアウト調整に大量の時間を費やすこともあるでしょう。これは、デザインプロセスの他の重要な作業から奪われる貴重な時間です。Adobe XDのスタックは、こうした作業をより効率的にするために設計されています。

スタックは、「コンテンツに応じるレイアウト機能」で、コンテンツの再配置ををシンプルかつ容易に行えます。もうひとつのコンテンツに応じるレイアウト機能であるパディングと連携して動作し、複雑な配置の調整やコンテンツの追加の際に、積み重ねの順番を入れ替えるように動的にレイアウト調整を行います。

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