スキャン作業の自動化により、紙資料の電子化で経理業務の生産性向上を支援

お知らせ2020年07月17日

エプソンが、会計事務所・バックオフィス部門の『コネクテッド・オフィス』化戦略の一環として、ハードウェアプラットフォームを活かした紙資料のデジタル化作業の自動化により、経理業務の生産性向上支援を提案しています。
IT(ハード)とデジタル(ソフト・クラウド)の融合により、お客様の成功体験(カスタマーサクセス)作りを支援する、エプソンならではの取り組みが始まります。

■エプソンが提案するスキャン作業の自動化&デジタル化の特長
読み取りから仕分け・転送をコントロールするドキュメントスキャナーアプリケーション「Document Capture Pro(以下、DCP)Ver.3.0」により、領収書などの証憑類をデータ化して保存すると同時に、エプソンの会計アプリケーション「R4シリーズ」用に仕訳データ化するクラウドサービス「Weplat スキャンサービス」にアップロードする一連の作業を自動化します。これにより、会計事務所や経理部門の紙の電子化に伴うワークフローをデジタル化し、生産性向上を支援します。

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