アドビ、Web連載「Adobe XDをもっと使いこなすヒント!」を更新

お知らせ2018年11月06日

アドビシステムズ株式会社が、Web連載「Adobe XDをもっと使いこなすヒント!」を更新しています。

今回は、「レスポンシブリサイズの特徴を掴む」です。

レスポンシブリサイズの振る舞いに関連する8つのツイートが紹介されています。

主な内容は以下の通りです。

Tip 1. グループに対してレスポンシブリサイズを使う
Tip 2. グループを入れ子にして振る舞いを変える
Tip 3. オブジェクトの移動方向を制限する
Tip 4. オブジェクトの大きさを可変にする
Tip 5. アートボード全体をリサイズする

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アドビ、「After Effects連携でテキストの表現力をさらにUP!」公開

お知らせ2018年11月05日

アドビシステムズ株式会社が、「After Effects連携でテキストの表現力をさらにUP!」を公開しています。

今回はPremeire ProとAfter Effectsの連携で代表的な2つの機能が紹介されています。

・イージーイーズ
動きを滑らかに行うことのできるテキストアニメーションには欠かせない機能です。
After Effectsに持っていけばよりコントロールが簡単になります。

・モーションブラー
人の目に違和感のないように動きにブレを追加する機能です。
これがあるかないかだけでも多いな印象の変化をもたらします。

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アドビ、Web連載「Photoshop フォトレタッチの極意」を更新

お知らせ2018年11月02日

アドビシステムズ株式会社が、Web連載「Photoshop フォトレタッチの極意」を更新しています。

今回は、「渓流をしっとりと幽玄な雰囲気に仕上げる」です。

水辺のシーンは季節を問わず楽しめる撮影スポットのひとつですが、撮影する時間帯や光の加減によっては、面白みのない写りになりやすいシーンでもあります。
より印象的な色彩と雰囲気を出すにはどうすればよいのか、レタッチャー/ライターの桐生彩希さんが解説。

主な内容は以下の通り。
1、「Camera Rawフィルター」の準備をする
(1)「背景」をスマートオブジェクト化する
(2)「Camera Rawフィルター」を表示する
2、「Camera Rawフィルター」で冷たい印象にする
(1)露出を補正する
(2)露出を整える
(3)青っぽい色彩に偏らせる
(4)色彩に深みを出す
3、「Camera Rawフィルター」で「湿度感」を出す
(1)「段階フィルター」を選択する
(2)「段階フィルター」を適用する
(3)補正値を再調整する
4、「Camera Rawフィルター」で明暗を演出する
(1)「円形フィルター」を選択する
(2)「円形フィルター」を適用する
(3)補正の強さを調整する
(4)補正の幅を調整する
(5)各補正を見直して確定

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