アドビ、Web連載「アドビUX道場」更新

お知らせ2020年06月15日

アドビシステムズ株式会社が、Web連載「アドビUX道場」を更新しています。 今回は、「デザイナーとコピーライターが手を組むべき理由とその方法」です。

デザイナーとして、コンテンツ(およびコンテンツチーム)の役割を様々な場面において理解できる、いくつかのデザイン構築のアプローチが紹介されています。

デジタルデザインのプロジェクトでは、クライアントのビジネス、彼らが達成したい目標、および既存のコンテンツを調査することで、基本的な要素の確認用リストを作成できます。

調査を行ってコンテンツ関連のニーズを把握した後は、コンテンツの種類やボリュームに合わせられるように、柔軟性をデザインに組み込みます。

仮のコンテンツを使い、見た目の観点からの判断のみで柔軟性のない要素をデザインすると、実際のコンテンツを組み込むときに、ライターにとってもデザイナーにとっても相当に苛立たしい状況になりかねません。

クライアントとのミーティングやワークショップに、中身が空のデザイン要素を作成して持ち込むことがよくあります。最初にページ上の最も重要な情報の概要について議論し、次に、そのコンテンツを表現するために適切そうないくつかの要素を選択します。油性マーカーとテープを取り出して、紙を順番に重ねて貼り付けていき、ストーリーの伝え方をまず決めて、それから配置を考えます。

このアプローチはコンテンツにデザインを決定させます。その逆ではありません。

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アドビ、”UXが「大流行」の理由 ~米国ファッション工科大学~”公開

お知らせ2020年06月12日

アドビシステムズ株式会社が、”UXが「大流行」の理由 ~米国ファッション工科大学~”を公開しています。

ニューヨーク州立ファッション工科大学(FIT)は、デザイン、ファッション、アート、コミュニケーション、ビジネスの大学として国際的に認知されています。学生が作品のユーザーエクスペリエンス(UX)を総合的に考えられるようになることを目指して、デジタルテクノロジーに関わるカリキュラムを強化してきました。

FITでは、消費者とは商品から受けるフィーリングを重視するものであると捉えています。 初めて商品を見た瞬間(大抵の場合はオンライン)に始まり、購入検討のためにSNSや販売サイトを訪問し、購入する、使ってみる、共有するまでが一連の流れとしてつながっているのです。

Adobe XDはAdobe Creative Cloudに含まれるソフトウエアで、webサイト、モバイルアプリ、 音声インターフェイスやゲームなどのデザインを共同作業で行うことができるツールです。何よりも、リアルタイムのポータルやハブとしての機能が秀逸で、学生でもプロでも、リアルタイムでプロジェクト関係者に制作物を共有したり、関係者のフィードバックを求めたりすることができます。

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アドビ、Web連載「Adobe XDをもっと使いこなすヒント! 」更新

お知らせ2020年06月11日

アドビシステムズ株式会社が、Web連載「Adobe XDをもっと使いこなすヒント! 」を更新しています。

今回は、「多角形ツールをつかいこなす」です。
多角形ツールを便利に使いこなす方法に関連する7つのツイートが紹介されています。

主な内容は以下の通りです。
Tip 1. 多角形ツールで三角形を描く
Tip 2. 多角形の角の数を変える
Tip 3. 多角形を角丸にする
Tip 4. 星の形を描く
Tip 5. 多角形をパスに変換する
Tip 6. 多角形を変形して使う
Tip 7. 多角形ツールでハートを描く

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