エプソンプロジェクターの落下のおそれによる無償点検のお知らせ

お知らせ2020年01月17日

セイコーエプソン株式会社およびエプソン販売株式会社が、セイコーエプソンが製造し、エプソン販売が販売したプロジェクターの一部において、空気中に漂う油や煙の多い環境に天吊り設置されたプロジェクターの外装ケースおよび金具固定部に油が付着すると、金具固定部のプラスチックが化学反応で劣化・破損して、天吊金具や壁掛け金具からプロジェクターが落下するおそれがあることを改めてお知らせしています。
落下状況によっては人的被害を含む重大な事故に至る可能性を懸念しているとのこと。

現在、天吊り設置・壁掛け設置・ボードスタンド設置でエプソンプロジェクターをご使用されているユーザーは、少しでも心配・不安な点がある場合は、「エプソン プロジェクター特別対応受付専用窓口」まで連絡してほしいとのこと。
詳細確認の上で、必要に応じて無償で点検を実施するそうです。

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3Dならもっと伝わる!Adobe DimensionとXDを一緒に使ってeコマースサイトのインタラクションを簡単に実現する手順

お知らせ2020年01月16日

アドビシステムズ株式会社が、「3Dならもっと伝わる!Adobe DimensionとXDを一緒に使ってeコマースサイトのインタラクションを簡単に実現する手順」を公開しています。

現実世界で製品がどのように見えるのかを確認したいならAdobe Dimensionが最適です。
Dimensionを使えば、製品の3Dモックアップやブランディングされた本物のようなパッケージデザインをとても簡単に作成できます。
一方Adobe XDは、インタラクティブなデジタル体験を素早くデザインして、手軽に動作を検証できるツールです。

この2つのデザインツールを使って、eコマースサイトの商品紹介に利用できる、製品を360度回転させるウィジェットのプロトタイプをつくる手順が紹介されています。

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Adobe MAX でリリースされたMicrosoft Office アドイン・Adobe Creative Cloud for Word and PowerPoint の紹介

お知らせ2020年01月15日

アドビシステムズ株式会社が、Creative Cloud ライブラリを Microsoft Officeで利用するためのMicrosoft Officeアドイン、“Adobe Creative Cloud for Word and PowerPoint”をリリースしています。
Creative Cloudライブラリは、PhotoshopやIllustratorで作成したクリエイティブを管理するためのサービスです。

このアドインを利用すれば、デザインの現場で利用されていたクリエイティブをそのままWordとPowerPointで利用することができます。
つまり、PhotoshopのPSDファイルやIllustratorのAIファイルをJPEGファイルやPNGファイルに変換することなく利用できます。
また、デザインの現場で利用されているCreative Cloudライブラリをそのまま利用できるため、現在利用中のクリエイティブの管理手法を流用できます。

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