AI、モバイル&クラウドが実解する建築設計デザイン業務と表現のイノベーション

お知らせ2021年04月22日

アドビ株式会社が、「AI、モバイル&クラウドが実解する建築設計デザイン業務と表現のイノベーション」を公開しています。

コロナ禍においてあらゆる業種・業界に求められているのが、対面せずに業務を進めるためのコラボレーション環境です。しかし建築・建設業界においては、施工現場だけでなく、設計デザイン工程でも、クライアントとの綿密な打ち合わせや、意匠デザイン・構造設計など複数の担当者によるチェック、要望に合う建材・素材のテクスチャー確認など、対面でのやり取りが求められるシーンが少なくありません。

2021年2月16日にオンライン開催された「建設設計デザイン業務の変革」では、特に建築設計デザインの現場において、ITやテレワークを駆使した新たなニューノーマルにどう取り組んでいるのか、竹中工務店や隈研吾都市建築設計事務所のキーマンを招き、ディスカッションや事例発表を行いました。

主な内容は以下の通りです。
・建築設計で注目は「リモートワークの効率化」と「3Dビジュアライズ/動画活用」
・モバイル、クラウド、AIを活用、効率的に表現力を強化する
・アドビの活用で3Dモデリングや動画制作を進める隈研吾都市建築設計事務所

詳しくはこちら>>

CCライブラリと連携し、Adobe XDのワークフローを拡張する6つのアプリケーション

お知らせ2021年04月19日

アドビ株式会社が、「CCライブラリと連携し、Adobe XDのワークフローを拡張する6つのアプリケーション」を公開しています。

ブランドにとって、競争の激しいマーケットで生き残るためにはひときわ際立ち、しかもすべての顧客との接点において一貫した体験を提供することが重要です。そのためには、企業としてブランドの一貫性を保てる体制の構築と維持が不可欠です。さらに、必要な作業を効率的に行えなければなりません。企業のブランドを定義する要素である、色、文字スタイル、ロゴ、グラフィックスなどを管理し共有する Creative Cloud Libraries (以下、CC ライブラリ)が、2百万人のクリエイターに利用されている理由のひとつはそこにあります。

主な内容は以下の通りです。
・MURAL: CCライブラリのアセットを使った視覚的な協業を実現
・CameraIQ: CCライブラリのアセットからAR体験をデザイン
・Frontify: ブランドアセット管理プラットフォームと連携
・HolaBrief: プロジェクトの立ち上げからCCライブラリと連携
・Tiled: CCライブラリと連携したマイクロアプリ構築
・VS Code: デザインとコード間の溝を埋める

詳しくはこちら>>

印象的で感情を揺さぶるコラージュを Adobe Photoshop でつくる方法

お知らせ2021年04月16日

アドビ株式会社が、「印象的で感情を揺さぶるコラージュを Adobe Photoshop でつくる方法」を公開しています。

コラージュは古くから存在する芸術形式で、Photoshopをはじめとするデジタル画像編集の能力を持つツールのおかげで、最近改めて脚光を浴びるようになった芸術的な表現です。

コラージュ制作に関して、私 Ewelina Karpowiak が個人的に最も気に入っている側面は、異なる世界の要素を組み合わせて調和させ、複数の異なる意味をひとつにまとめ上げることにより、全く新しい表象が生まれる可能性があるという点です。

主な内容は以下の通りです。
・Photoshopのペンツールはコラージュ制作の一番の味方
・正しい素材の選び方とライセンスの確認
・コラージュは自己表現のための限界のないツール

詳しくはこちら>>
...23456...102030...

CONTACT お問い合わせ・ご相談

PC、プリンター、ネットワークの導入管理はセントラルグラフィックセンターにお任せください。
経験豊富なスタッフがお悩みに合わせて、ご対応いたします。

(052)950-3456
お電話でのお問い合わせ

お問い合わせをする
インターネットでのお問い合わせ

GROUP セントラルグループ

セントラル画材

セントラルプリントファクトリー